アスファルト防水
のエキスパート
東西アスファルト事業協同組合
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私の建築手法
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私の建築手法
原 広司 - 建築の可能性
世界の集落(1)
2008
槇 文彦 - 近作を語る
2007
乾久美子 - 少しずつ建築のプロジェクトを進めている様子について
手塚貴晴 - 屋根に暮らす
西沢立衛 - 自作について
2006
伊東豊雄 - もののもつ力
2005
西澤立衛 - 自作について
古谷誠章 - カルロ・スカルパ考
小嶋一浩 -『集積回路型』の建築
西沢大良 - 現代の建築
2004
古谷誠章 - ミライのタネ
小嶋一浩 - 越境的思考の可能性
妹島和世+西澤立衛 - 近作について
2003
小嶋一浩 - 場所/スピード
青木 淳 - 最近のプロジェクトについて
伊東豊雄 - ストラクチュアとマテリアル
2002
山本理顕 - 設計のプロセス
青木 淳 - 最近の仕事
内藤 廣 - 空間から時間へ — 時・時間・時代への眼差し
2001
妹島和世 - 自作について
青木 淳 - 最近の仕事
坂 茂 - 作品づくりと社会貢献の両立を目指して
内藤 廣 - 『海の博物館』以降
山本理顕 - システムズ・ストラクチュア
2000
内藤 廣 - 「牧野富太郎記念館」をめぐって
横河 健 - 建築とテリトリー
藤森照信 - 自然素材を現代建築にどう取り組むか−九州での経験を通して
隅 研吾 - 物質性とサイバースペース
1999
妹島和世 - 自作について
藤森照信 - 自然素材を生かした藤森流建築術
山本理顕 - 生活・空間・環境
1998
長谷川逸子 - 公共建築と都市
伊東豊雄 - 近作を語る
佐々木睦郎 - スチールによるライトコンストラクション
妹島和世 - 自作について
内藤 廣 - 建築にできること
1997
妹島和世 - 自作について
隅 研吾 - デジタル・ガーデニング
山本理顕 - 地域社会という建築
伊東豊雄 - メディアの森ターザン
1996
團 紀彦 - デザインの発生学
大江 匡 - 都市へのプロトコル
出江 寛 - 伝統美を現代建築に
妹島和世 - 自作について
1995
長谷川逸子 - コミュニケーションが開く建築シーン
新居千秋 - 建築の境界—文化運動としての建築
1994
原 広司 - 建築の可能性
山本理顕 - 建築という暴力
石井和紘 - 自己変革時代の建築
1993
出江 寛 - 「綺麗」より「美しさ」—二十一世紀の建築(都市)に何が必要か
毛綱毅曠 - 地球をデザインする
1992
高松 伸 - 形式から余白へ
隈 研吾 - フィクショナルな都市からインタラクティブな都市へ
板垣元彬 - 和風の空間と手法
北川原温 - リアリティと概念
1991
早川邦彦 - 建築は場に共震する
宮脇檀 + 新宮晋 - 風と建築
1990
香山壽夫 - モダニズムの終焉—断片主義か全体主義か—
阪田誠造 - 身体性美学の建築
1989
竹山 聖 - 不連続都市
鈴木エドワード - 見える建築・見えない建築
六角鬼丈 - 「地・水・火・風・空」
1988
原 広司 - 「集落の教え」と様相論
内井昭蔵 - 「建築と装飾」
1987
槇 文彦 - 建築空間と物質性について
長谷川逸子 - アーバンスピリット
伊東豊雄 - 建築の仮設性
石井和紘 - 私の建築辞書
1986
槇 文彦 - 建築空間と物質性について
建築の可能性
はじめに
初期の作品と時間(1)
初期の作品と時間(2)
さまざまな集落(1)
さまざまな集落(2)
超高層ビル以降の計画(1)
超高層ビル以降の計画(2)
原 広司プロフィール
東西アスファルト事業協同組合講演会
建築の可能性
原 広司
HIROSHI HARA
世界の集落(1)
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影のロボット
ガルダニア(アルジェリア)
アブ・ソウバット(イラク)
ポズナン(ポーランド)
エムラーニ(イラン)
トラニパタ(ペルー)
マリーラ(メキシコ)
ホガタバード(イラン)
ドゥブロヴニク(ユーゴスラビア)
ルグビン(ブルキナファソ)
シヴリヒサール(トルコ)